テニス用品

2007年02月23日

貴方もモテモテ・ヒーローになれる!!

テニス草大会女王 杉山貴子のダブルス必勝プログラム

プリンステニスラケットO3ハイブリッドハーネット2 OS

人気のプリンスのラケットです。ラケット選びの大切さは硬さ、大きさ、フィーリングです。そして試打できればしましょう。グリップを持ってみてワングルした感覚を大切にしてみましょう。自分のプレースタイルも考慮して決めましょう。

試し打ち、持った感覚、人に借りてみるなどしているうちに、必ずしっくり来る一本があるはずです。購入したあとに、「やっぱ打ちずらい・・」
とならないように、

素材:
グラファイテキストリーム  
カーボン
タングステン・チタン

長さ 27.5inch
平均重量 265g
平均バランス 34.5cm
厚み 25.0〜27.0mm
ストリング 16×19
フレックス RA 66

アイテム説明 110inch、軽量中厚フレームの6時・12時の位置にO−Portを搭載することで従来の同等スペックのラケットに比べ、縦方向にスウィートスポットを広げ、パワー性能を向上、中級者のプレーをよりパワフルにしかも安定を増しました。ダイナミックブレードにより、衝撃を緩和したオールラウンドハイブリッドラケット。

適正テンション 47〜57
オートテニス・プリンスラケット
 

2007年02月20日

テニスはフットワークが命です。そして、そのフットワークを支えるテニスシューズ選びは大切です。

テニスシューズ選びのポイントは3つです。

1つ目は、用途に合わせることです。即ち、テニスコートに合わせます。ハードコート、クレー、芝、インドア、オートテニスなど使用用途のことです。これを間違えると良いプレーが出来ないどころか怪我の原因になります。

2つ目、これも故障を防ぐ目的です。クッション性や形状などの良いものを選びます。

3つ目、自分の足に合ったものを選びます。これは重要。どのように選ぶかというと、テニスシューズの揃っているショップを選び、候補のテニスショーズをとにかく実際に履いてみます。5足以上は履いてみましょう。そして実際に歩くなどしてテニスシューズの履き心地や感覚に意識を向けます。比べていると自分にあったシューズ分かりますよ!「これだ!」って。

1つ紹介します。
テニスシューズ【YONEX(ヨネックス)】パワークッション191

パワークッションは、ヨネックスが独自に開発したまったく新しい軽量衝撃吸収材です。2mの高さから落とした生卵が割れずに、1mも跳ね上がる(トレーニング科学研究所調べ)。衝撃を吸収するのに、反発します。

つまり、着地時に受ける有害な衝撃を和らげながら、そのエネルギーを次の一歩のパワーに変換します。だから、筋肉・関節にやさしい。だから、疲れにくい。シューズに求められる機能を内蔵し、あなたのフットワークを変えます。

テニスシューズ・ヨネックス・パワークッション191
 

2007年02月16日

ヨネックス RDS001(おススメのテニスラケット)

・進化型アイソメトリックで柔らかく打ち応えのある打球感を実現。
・ゴムメタル複合でしぶとくしなるフレックス/トーションコントロールシャフトが、高速スピンを生む。
・ピンポイントコントロールの90。
・オールラウンド性能の98。

意外にもカッチリな打球感

RDXに続く競技者向けモデルとなるのが、この新しい「RDS」シリーズです。すでに多くのトッププロも使用しているので、注目している方も多いラケットではないでしょうか?

このラケットの最大の特徴は、やはりシャフト部に搭載された新素材「ゴムメタル」だと思います。「金属でありながらゴムのように柔軟性があり・・・」ということで昔のヨネックスラケットのしなる、柔らかいフィーリングを想像していたのですが、打ってみたら意外にもカッチリした打ち味にちょっとびっくり。

あまりしなるようなフィーリングは期待しないほうがいいかもしれませんが、RDX500に比べるとボールの食い付き感が良くなってますし、細かい振動も少なくなっています。あとはハードヒットして行った時のボールへの力の伝わりやすさというか、スウィングスピードと実際に打ったボールのスピードが自分のイメージしたものに近かったと思います。速く振ればその分だけボールのスピードに反映されるという感じでしょうか?

テニスラケット(ヨネックスRD)