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<title>オートテニス上達法</title> 
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<modified>2008-07-20T11:46:35Z</modified> 
<tagline><![CDATA[テニス歴20年のベテランプレーヤーが明かすオートテニスを活用した上達法。オートテニスでサーブ、ボレー、ストロークの練習を積んでテニススクールの仲間に差を付けよう！]]></tagline> 
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<title>オートテニス上達法</title> 
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<modified>2008-07-20T02:46:15Z</modified> 
<issued>2008-07-20T11:46:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">
テニスの上達がするには練習、練習・・

でも、ただ練習しても効率が悪い。やるには、効率よく上達したいものです。

オートテニスを活用した上達方法を伝授します！まず始めに質問です。

「貴方は無意識状態でテニスをしている！」と言われたらどう思いますか？
...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/s0159369/imgs/c/b/cb612199.gif" width="193" height="98" border="0" alt="オートテニス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
テニスの上達がするには練習、練習・・<br>
<br>
でも、ただ練習しても効率が悪い。やるには、効率よく上達したいものです。<br>
<br>
オートテニスを活用した上達方法を伝授します！まず始めに質問です。<br>
<br>
「貴方は無意識状態でテニスをしている！」と言われたらどう思いますか？<br>
<br>
「え、そんなことはない！」<br>
「色々考えている！」<br>
と言われるでしょう。<br>
<br>
でも、驚かれると思いますが私たちは無意識状態でテニスをしています。<br>
<br>
「貴方は、朝起きて着替えをするとき、靴下を右足から履きますか？それとも左足から履きますか？」<br>
<br>
「あれ、どっち？」と一瞬考えると思います。他にも玄関の扉の開け方、駅への順路など毎日決まった動作は無意識レベルで動作しています。テニスもこれと同じです。始めたころは色々考えながら動作しますが、慣れるにしたがい無意識レベルでプレーをするようになります。<br>
<br>
そしてブログの中で徐々に説明しますが、無意識とは潜在意識を使っているということになります。よって潜在意識の活用のコツをテニスの練習に取り入れると、テニスが飛躍的に上達します。<br>
<br>
テニス愛好家の中には、週に1,2回テニススクールでコートに立つという方も多いと思います。そんな方はテニススクールの練習にプラスして、オートテニスなどを活用し、潜在意識を効率的に使うテニス練習をすると上達が早いと思います。<br>
<br>
テニスコートに立つ機会が限られる一般プレーヤー向けにオートテニス上達法を紹介します。<br>
<br>
テニス仲間やライバルに差をつけろ！]]> 
</content>
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<title>テニスのミスの原因はメンタルになり</title> 
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<modified>2008-05-13T12:38:05Z</modified> 
<issued>2008-05-13T21:38:13+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">オートテニス場にいくと熱心にテニス好きのプレーヤ達が練習をしています。その中の初級、中級プレーヤー達が共通しても持つ悩みがあります。それは、イージーミスの克服です。ゲーム中にイージーミスをすると、何度か続けてミスが出てします。そんな経験はありませんか？き...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/s0159369/imgs/1/9/194a97c6.gif" width="115" height="146" border="0" alt="テニス上達法" hspace="5" class="pict" align="left" /><br />オートテニス場にいくと熱心にテニス好きのプレーヤ達が練習をしています。その中の初級、中級プレーヤー達が共通しても持つ悩みがあります。それは、イージーミスの克服です。ゲーム中にイージーミスをすると、何度か続けてミスが出てします。そんな経験はありませんか？きっと多くの方が心当たりのあることだと思います。テニスは不思議なスポーツです。ゲーム中に9割近くスマッシュを決められる人も、ゲーム中でスマッシュを1度ミスすると成功率が4割以下に落ちてしまいます。ゲーム中のスマッシュの決定率はプロで80％以上、一般の初級、中級プレーヤーでは35％前後だそうです。ロブが浅くチャンスボールが来たときに、実に65%％はミスをしてしまっています。そしてミスの原因は技術面になるのではなく、精神面にあることが多いのです。<br>
<br>
『チャンスボールが上がったときに、貴方は何を考えますか？』<br>
<br>
『やったチャンスだ！』と思った瞬間、過去のミスをした場面が脳裏をチラついたりしませんか？それが「決めてやる」という思いを「決めなくては」「決めないとみっともない」など余計な連想を起こし、結果、力んだり硬くなったりして動きが鈍りミスしてしまいます。技術的にマスターしているのにミスをしてしまう人は、メンタルトレーニングをすることでミスは激減します。そしてメンタルトレーニングは一人でできます。コートに立たなくとも、素振り、オートテニスを利用しながらイメージ力を高めることがきます。イメージトレーニングをオートテニスの練習にも取り入れると効果的です。テニスのライバルに差が付けられます。練習方法はこのブログでおいおい紹介しています。]]> 
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<title>やるだけ下手になる練習方法</title> 
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<modified>2008-02-12T10:52:22Z</modified> 
<issued>2007-08-18T18:27:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.64774054</id> 
<summary type="text/plain">
テニスをはじめスポーツは、間違った方法や効率の悪い方法でいくら練習をしても上手くはなりません。それどこれかミスを犯したマイナス・イメージが貴方の体の奥深くまで定着して、テニス上達の妨げになってしまいます。

一人でオートテニスに来て、一生懸命、繰り返し...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/s0159369/imgs/6/8/6846c070.gif" width="67" height="126" border="0" alt="練習方法" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
テニスをはじめスポーツは、間違った方法や効率の悪い方法でいくら練習をしても上手くはなりません。それどこれかミスを犯したマイナス・イメージが貴方の体の奥深くまで定着して、テニス上達の妨げになってしまいます。<br>
<br>
一人でオートテニスに来て、一生懸命、繰り返し練習をしている人をよく見かけます。繰り返し何度も練習をすることは、とても良いことです。しかし、"悪いフォーム"のまま、オートテニスを何度も繰り返し練習しているプレーヤーがかなり多いです。<br>
<br>
オートテニスの順番待ちなどの問題もある場合がありますが、自分の番が来たからと、ただ回数だけを繰り返しても上手くはなりません。正しいイメージで持って、そのイメージにあったフォームに近づくように繰り返し練習をする必要があります。ここがテニス上達のポイントです。<br>
<br>
オートテニスをしていて、同じミスを繰り返しするようになったら、一旦練習を中断しましょう。<br>
<br>
気分転換をし、集中力を高めて、もう一度良いイメージを呼び起こしてから練習を再開するようにします。疲れていれば、休息し、良いイメージにあった正しいフォームで素振りなどをしてから、再びオートテニスに挑戦をしましょう。<br>
<br>
凡ミスを犯し、首をかしげながら３０分打つよりも、集中して気持ちよく１５分打った方が、ずっと練習の効果が上がるはずです。<br>
<br>
だらだらと長い辛い練習を続けてもテニスは少しも上手くなりません。"テニスをするのが楽しくない"という心理状態で、形だけオートテニスを打っても上達は望めません。<br>
<br>
逆に、正しいイメージを理解し、そのイメージ通りに体が動いたときは、"嬉しさ"や"楽しさ"を感じると思います。その楽しさを味わえば、さらにテニスが面白くなります。<br>
<br>
テニスは楽しくするのが上達に秘訣です。]]> 
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<title>ボールを打たずに上手くなる</title> 
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<modified>2007-06-25T08:29:38Z</modified> 
<issued>2007-06-25T17:29:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.54249035</id> 
<summary type="text/plain">テニスの練習は、コートに出てボールを打ち合わなければできないというものではありません。実際にラケットを持たなくても、間違ったフォームでボールを打っているよりも、ずっと効果のあがる練習をすることも可能です。オートテニスを利用した正しいフォームづくり、視覚化...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
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<![CDATA[テニスの練習は、コートに出てボールを打ち合わなければできないというものではありません。実際にラケットを持たなくても、間違ったフォームでボールを打っているよりも、ずっと効果のあがる練習をすることも可能です。オートテニスを利用した正しいフォームづくり、視覚化などのイメージトレーニングを積み重ねていれば、たとえコートへ出られないブランクの期間があっても、毎日コートで実勢にボールを打って練習をしていた人と同様の反応を出すことも可能です。そんなイメージトレーニングを一つ紹介します。まずボールを手にとって見つめるトレーニングをします。ボールの大きさを確認し、重さや手触りをよく感じ取ってください。こうすることでボールに対して意識を集中することができます。準備運動をして、ラケットを持つ前に1分間やってみてください。それからオートテニスで練習をしましょう。また、オートテニスの練習の合間も、ただ何回もだらだらと練習をするのではなく、1～2回練習をしたら、合間に1分間この練習をします。そして、オートテニス場などの横にテニスコートがあれば、他のプレーヤーの練習や試合を見てみましょう。見るときは、他人事と思わずに、コートに跳ねているボールを観察します。「あのくらいのスピードで打たれたボールは、ネットの上のあのくらいの高さを通り、コートのあのあたりに落ちるのか」などとイメージし、判断力を養います。自分がプレーしていないときにボールを目で追い、意識を集中し続けることは難しいことです。しかし、この練習を続けていると他人が打っている時でも自分が打っている時と同じくらいイメージ力が養われてきます。]]> 
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<title>素振りの注意点</title> 
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<modified>2007-05-06T11:38:02Z</modified> 
<issued>2007-05-06T20:38:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.54037586</id> 
<summary type="text/plain">時計の文字盤を思い浮かべてください。フォアハンドストロークの素振りを行います。時計盤の真ん中に立ったとして、ボールを打つ方向が12時の方向です。12時の方向に打つためには、時計の文字盤が12時の6時を結んだ線に平行になるように立ち、テイクバックしたとき（ラケット...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/54037586.html">
<![CDATA[時計の文字盤を思い浮かべてください。フォアハンドストロークの素振りを行います。時計盤の真ん中に立ったとして、ボールを打つ方向が12時の方向です。12時の方向に打つためには、時計の文字盤が12時の6時を結んだ線に平行になるように立ち、テイクバックしたとき（ラケットの引いたとき）の姿勢をとります。その時のラケット先が指す方向は6時です。ここが大切。初心者はラケットの引き過ぎに注意しましょう。二度引きも要注意です。そして、（右利きの選手の場合）左手の指す方向が2時の方向です。グリップにより打点が多少異なりますが、打点は左足の膝の前となります。テイクバックのラケットの方向、左手の指す方向、打点を確認しながら素振りを行います。オートテニスなどで練習する前に、この確認をしながら素振りをします。また、フォロースルーはラケット面と打つ方向に向けながら自然に腕の振って行き、顔の前でラケットキャッチをします。このとき手首を返さないように注意してください。そして、素振りをし、実際にボールを打ってみましょう。オートテニスであれば、実打球を打ったあとにボールが残ると思います。サーブの練習も効果的ですが、沖には、この素振りのやり方で、左手でボールをワンバンドさせ、打ってみましょう。ラケットの位置、左手の位置、フォロースルーなどを確認しながら練習をします。バックハンドストロークも同様にして行います。打点がフォアハンドよりも前になります。目安として、右足の膝の30センチメートル程、12時方向に前となります。]]> 
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<title>素振り/ストローク</title> 
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<modified>2007-04-25T21:19:06Z</modified> 
<issued>2007-04-26T06:00:40+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ストロークの上達方法です。まずは、なんと言っても素振りです。オートテニスで練習する前に必ず念入りな素振りをしましょう。テニスの上達に向けて、この素振りをする人としない人では大きな差が出てきます。下手の人は、オートテニスのゲージ内に入り、ちょこちょこと素振...</summary> 
<dc:subject>ストロークの上達法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/53871702.html">
<![CDATA[<STRONG>ストローク</STRONG>の上達方法です。まずは、なんと言っても素振りです。オートテニスで練習する前に必ず念入りな素振りをしましょう。テニスの上達に向けて、この素振りをする人としない人では大きな差が出てきます。下手の人は、<STRONG>オート</STRONG><STRONG>テニス</STRONG>のゲージ内に入り、ちょこちょこと素振りをして、練習をはじめます。それでは、正しいフォームが身に付かないまま、実打球を打つことになります。実打球は1球1球違います。まったくフォームもできていないのに、それに対応をしているとフォームが崩れて、正しくないフォームが身につきます。テニス上級者はみな綺麗なフォームでボールを打ちます。その影には素振りによる練習が隠れているこのです。<br>
<br>
練習方法はレディポジションからターンして、1回素振りをしたら、必ずまたレディポジションに戻ってから素振りをするようにしましょう。サイドラインの方向に横向きになったまま素振りをしないようにしましょう。プロのテニスの選手は何千回という素振りをやっており、そのやり方は同じ場所で振らずに、ボールの飛んでくるコースを想定して、体とボールの距離を考え、リズムとフットワークを使って、実践のように行います。特に正しいテイクバックの位置、正しい打点、正しいフィニッシュに意識をおいて繰り返し練習をしましょう。]]> 
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<title>テニスボールに慣れる</title> 
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<modified>2007-04-24T13:54:23Z</modified> 
<issued>2007-04-24T22:54:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.53871635</id> 
<summary type="text/plain">まず、ボールの感覚を覚えましょう。テニスなど球技においてはボールと仲良くすることが大切です。サッカーのリフティング、野球のスナップボール、ゴルフ、バレー、バスケット皆同じです。練習方法として、フォアハンドのグリップでラケットを握り、ボールを羽根突きのよう...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/53871635.html">
<![CDATA[まず、<STRONG>ボールの感覚</STRONG>を覚えましょう。テニスなど球技においてはボールと仲良くすることが大切です。サッカーのリフティング、野球のスナップボール、ゴルフ、バレー、バスケット皆同じです。練習方法として、フォアハンドのグリップでラケットを握り、ボールを羽根突きのように上空に30回続けて打ってみます。手首を固定して、リラックスをして、1mくらいの高さに挙げてみます。スイートスポットに当たったときは、ボールの反発性が違うことに気付くと思います。このスイートスポットに当たった時の感覚を体で覚えます。ゆくゆくテニス上達のカギになってきます。テニス上級者のストロークなどを見ると軽く振っているのに、伸びたボールが飛んできます。みなスイートスポットできちんと捉えているからです。<br>
<br>
同じことをバックハンドでもやってみます。これも30回連続でできるように挑戦しましょう。次に同様に、フォアハンドの握りでラケットの裏表交互に15本ずつ打ってみます。色々アレンジをしながらボールがスイートスポットに当たる感覚を身に付けてください。<STRONG>オートテニス</STRONG>で練習する前にやってみると良いです。<br>
<br>
そして最後に、これはちょっと遊び感覚でトライしてください。地面ボールに置き、ラケットの面で上から素早く、小さくボールを叩くと（ノックする感じ）ボールが大きく弾みます。そのボールを手で（ラケットを持っていない手）でキャッチします。そうです。中級程度のテニスプレーヤになると、落ちているボールを、とんとんと叩きボールを拾っていますよね。かっこよく。オートテニスでも打ち終わった後、ボールを拾うのに格好いい人いるでしょ。あれです。まずは、ボールになれること、上達の始めのステップです。]]> 
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<title>プリンステニスラケットO3ハイブリッドハーネット2 OS</title> 
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<modified>2007-04-25T06:32:09Z</modified> 
<issued>2007-02-23T14:34:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.52539783</id> 
<summary type="text/plain">プリンステニスラケットO3ハイブリッドハーネット2 OS

人気のプリンスのラケットです。ラケット選びの大切さは硬さ、大きさ、フィーリングです。そして試打できればしましょう。グリップを持ってみてワングルした感覚を大切にしてみましょう。自分のプレースタイルも考慮...</summary> 
<dc:subject>テニス用品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52539783.html">
<![CDATA[プリンステニスラケットO3ハイブリッドハーネット2 OS<br>
<br>
人気のプリンスのラケットです。ラケット選びの大切さは硬さ、大きさ、フィーリングです。そして試打できればしましょう。グリップを持ってみてワングルした感覚を大切にしてみましょう。自分のプレースタイルも考慮して決めましょう。<br>
<br>
試し打ち、持った感覚、人に借りてみるなどしているうちに、必ずしっくり来る一本があるはずです。購入したあとに、「やっぱ打ちずらい・・」<br>
とならないように、<br>
<br>
素材：<br>
グラファイテキストリーム　　<br>
カーボン<br>
タングステン・チタン<br>
<br>
長さ 27.5inch <br>
平均重量 265ｇ <br>
平均バランス 34.5cm <br>
厚み 25.0～27.0mm <br>
ストリング 16×19 <br>
フレックス RA 66 <br>
<br>
アイテム説明 110inch、軽量中厚フレームの6時・12時の位置にＯ－Ｐｏｒｔを搭載することで従来の同等スペックのラケットに比べ、縦方向にスウィートスポットを広げ、パワー性能を向上、中級者のプレーをよりパワフルにしかも安定を増しました。ダイナミックブレードにより、衝撃を緩和したオールラウンドハイブリッドラケット。 <br>
<br>
適正テンション 47～57<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/s0159369/imgs/b/b/bb665af4.jpg" width="160" height="240" border="0" alt="オートテニス・プリンスラケット" hspace="5" class="pict" align="left" />]]> 
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<title>オートテニス（ハタテニスランド・東京池袋）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52516441.html" />
<modified>2007-02-22T07:09:35Z</modified> 
<issued>2007-02-22T16:09:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.52516441</id> 
<summary type="text/plain">インドアのオートテニス場を紹介します。6面程なり都内では大きいほうです。インドアなので雨天でも利用できます。手動、自動の設定は各種スピンも対応できるマシンが装備されています。インドア用のシューズを忘れないように。貸シューズと貸ラケットはあります。貸コートあ...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52516441.html">
<![CDATA[インドアのオートテニス場を紹介します。6面程なり都内では大きいほうです。インドアなので雨天でも利用できます。手動、自動の設定は各種スピンも対応できるマシンが装備されています。インドア用のシューズを忘れないように。貸シューズと貸ラケットはあります。貸コートあり（但し、テニススクールが利用してない時）<br>
<br>
オートテニスで練習して実力ＵＰと行きましょう。<br>
<br>
ハタテニスランド（交通 有楽町線要町駅下車。徒歩７分。または池袋からバス）<br>
住所 〒１７３－００２７　板橋区南町２２ <br>
TEL ０３（３９５５）２１５５  <br>
<br>
E-Mail なし <br>
ホームページ なし <br>
<br>
コート 室内６面　　 <br>
営業時間 ９：３０～２３：００  <br>
定休日 なし  <br>
駐車場 ２００台収容  <br>
  <br>
クラブハウス ロッカー・シャワー・プロショップ・託児所（月曜～<br>
金曜９：３０～１６：１５のみ利用可。１回３００円）  <br>
スクール 平・土・日・N他有　２００００～２５０００円<br>
<br>
オートテニス　\400/回　<br>
  <br>
会員制度 なし <br>
 <br>
コートはインドア暖房完備のカーペットコート。<br>
１Ｆにマクドナルド。２Ｆがオートテニス、ボーリング場、３Ｆテニスコートとなります。無料駐車場完備。３Ｆ受付でスタンプをもらって下さい。<br>
]]> 
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<title>イメージがテニスを上達させる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52490725.html" />
<modified>2007-02-21T07:06:51Z</modified> 
<issued>2007-02-21T16:06:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.52490725</id> 
<summary type="text/plain">テニスをプレーしていてボールをインパクトした瞬間のラケットの角度が1度変化しただけでも、ボールがバウンドする場所は2ｍ近く違ってくると言われています。

私たちはテニスをするとき、サーブを打つ度に、ストロークを打つ度に、その1度を考慮してラケットを出すでしょ...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52490725.html">
<![CDATA[テニスをプレーしていてボールをインパクトした瞬間のラケットの角度が1度変化しただけでも、ボールがバウンドする場所は2ｍ近く違ってくると言われています。<br>
<br>
私たちはテニスをするとき、サーブを打つ度に、ストロークを打つ度に、その1度を考慮してラケットを出すでしょうか？<br>
<br>
そんなことはありません。そのような計算をしながらプレーはできません。だれでも「無意識」にコントロールされラケットを出しているはずです。<br>
<br>
その無意識とはなんでしょうか？<br>
<br>
そうです。これこそ頭の脳の中に無数に内蔵されていうイメージです。私たちは過去の試合や練習で体験を無数のイメージとしてデータを貯蔵しています。ボールの飛んでくる角度や早さから無数のイメージから最適なものを選択します。そして、その情報を瞬時に筋肉に伝えます。<br>
<br>
もっと大雑把に言えば、私たちはテニスをプレーする時は無意識でプレーし、理論ではなくイメージでプレーをしています。<br>
<br>
したがって脳に理想のイメージを鮮明に覚えこませればテニスは飛躍的に上達することになります。そしてプレーのイメージの基礎であるフォームのイメージは、素振りやオートテニスを利用しながら作り上げていくことができます。<br>
<br>
ここにオートテニス上達法のヒントがあります。]]> 
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<title>テニスシューズ【YONEX（ヨネックス）】パワークッション191</title> 
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<modified>2007-02-20T09:21:42Z</modified> 
<issued>2007-02-20T18:21:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.52468616</id> 
<summary type="text/plain">テニスはフットワークが命です。そして、そのフットワークを支えるテニスシューズ選びは大切です。

テニスシューズ選びのポイントは３つです。

1つ目は、用途に合わせることです。即ち、テニスコートに合わせます。ハードコート、クレー、芝、インドア、オートテニスな...</summary> 
<dc:subject>テニス用品</dc:subject>
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<![CDATA[テニスはフットワークが命です。そして、そのフットワークを支えるテニスシューズ選びは大切です。<br>
<br>
テニスシューズ選びのポイントは３つです。<br>
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1つ目は、用途に合わせることです。即ち、テニスコートに合わせます。ハードコート、クレー、芝、インドア、オートテニスなど使用用途のことです。これを間違えると良いプレーが出来ないどころか怪我の原因になります。<br>
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2つ目、これも故障を防ぐ目的です。クッション性や形状などの良いものを選びます。<br>
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3つ目、自分の足に合ったものを選びます。これは重要。どのように選ぶかというと、テニスシューズの揃っているショップを選び、候補のテニスショーズをとにかく実際に履いてみます。5足以上は履いてみましょう。そして実際に歩くなどしてテニスシューズの履き心地や感覚に意識を向けます。比べていると自分にあったシューズ分かりますよ！「これだ！」って。<br>
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1つ紹介します。<br>
テニスシューズ【YONEX（ヨネックス）】パワークッション191<br>
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パワークッションは、ヨネックスが独自に開発したまったく新しい軽量衝撃吸収材です。2mの高さから落とした生卵が割れずに、1mも跳ね上がる(トレーニング科学研究所調べ)。衝撃を吸収するのに、反発します。<br>
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つまり、着地時に受ける有害な衝撃を和らげながら、そのエネルギーを次の一歩のパワーに変換します。だから、筋肉・関節にやさしい。だから、疲れにくい。シューズに求められる機能を内蔵し、あなたのフットワークを変えます。<br>
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<img src="http://autotennis.livedoor.biz/image/tennis001.jpg" width="150" height="88" alt="テニスシューズ・ヨネックス・パワークッション191" align="left" />]]> 
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<title>マイナス思考がダブルフォルトの原因</title> 
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<modified>2007-02-19T09:43:58Z</modified> 
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<summary type="text/plain">大事な場面になると平常心が失われてミスを犯してしまうプレーヤが少なくありません。大事な場面になると必ずダブルフォルトをしてしてしまいます。これには左脳の働きが起因している場合が多いです。

昔、プロ野球のセントラルリーグに、一点差でリードしていても8回あた...</summary> 
<dc:subject>サーブの上達法</dc:subject>
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<![CDATA[大事な場面になると平常心が失われてミスを犯してしまうプレーヤが少なくありません。大事な場面になると必ずダブルフォルトをしてしてしまいます。これには左脳の働きが起因している場合が多いです。<br>
<br>
昔、プロ野球のセントラルリーグに、一点差でリードしていても8回あたりになると突然と変調がおき、ファーボールを連発したり、絶好球を投げてホームランを打たれてしまうピッチャーがいました。<br>
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「ファーボールを与えてはいけないと思えば思うほど、ストライクが入らなくなり、甘いボールを投げてはいけないと思えば思うほど、ど真ん中に投げてしまう」<br>
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大脳生理学から言えば、こういった現象は簡単に説明できます。人間には右脳と左脳があります。右脳が感覚を司っているのに対して、左脳は倫理的な能力を司ります。<br>
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ピッチャーがボールを投げる行為は感覚が司っています。リードしている8回になるとピッチャーには様々な意識が涌きます。<br>
<br>
「あと2回抑えれば勝てる・・」<br>
「ここで一発を浴びてはいけない・・」<br>
などなど。<br>
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そういった意識が涌いて色々なことを左脳が考えはじめると、感覚的に勝れた投球を維持していた右脳の働きが狂いピンチを招きます。<br>
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基本的にテニスのサーブと野球のピッチングの動作に似ています。テニスのサーブ時に突然ダブルフォルトを連発し始めるのは、これと同じ現象が起っています。マイナス思考がダブルフォルトの原因です。]]> 
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<title>オートテニスでフォームのイメージをつくる</title> 
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<modified>2007-02-17T06:13:14Z</modified> 
<issued>2007-02-17T15:13:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">テニススクールのコーチの中には、教え魔と呼ばれる人がいます。「テイクバックを早くしろ！」「スタンスはこう！」「スイングはこう！」「フォロースルーはこう！」というように。

これでは教わる方が混乱してしまいます。人間はそんなに多くの情報を一度に取り入れ、実...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52387363.html">
<![CDATA[テニススクールのコーチの中には、教え魔と呼ばれる人がいます。「テイクバックを早くしろ！」「スタンスはこう！」「スイングはこう！」「フォロースルーはこう！」というように。<br>
<br>
これでは教わる方が混乱してしまいます。人間はそんなに多くの情報を一度に取り入れ、実践することは普通出来ません。<br>
<br>
そう色々言われると思考が始まります。思考が始めると、頭の中で計算行為が始まり、計算行為が始まると動きがぎこちなくなりミスをします。<br>
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禅の大家、仏教学者の鈴木大拙さんも「人間は考えないとき、計算していないときに偉業を成し遂げる」と言っています。<br>
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テニスの練習において大切なのは、考えて計算してフォームを直す場面と無意識でナイスショットを打つ場面とを区別しないとなりません。それを一緒にしてコートに立つから上達が遅いのです。<br>
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上達する練習方法として、フォームの修正、チェックはコートに入る前に済ますべきです。自分でその時の課題を２～３箇所明確にしておき、素振り、オートテニスを利用してフォームを修正します。<br>
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素振りでフォームをチェック、オートテニスで繰り返し練習することで動作のイメージが右脳にできます。コートにたったら無心になってイメージを実践します。<br>
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オートテニスの場合、同じボールを繰り返し出してくるのでフォームのイメージ作りに最適です。]]> 
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<title>構えを見れば腕までが分かる</title> 
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<modified>2007-02-16T08:48:11Z</modified> 
<issued>2007-02-16T17:48:11+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">どんなスポーツでも一流プレーヤはしかっりとした自分の構えを持っています。野球選手、プロゴルファー、武道の達人、そしてプロテニスプレーヤー、一流選手の構えは隙がなく、力まずリラックスしているものです。

プロテニスプレーヤーの構えを良く見ると、一流プレーヤ...</summary> 
<dc:subject>ストロークの上達法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52366660.html">
<![CDATA[どんなスポーツでも一流プレーヤはしかっりとした自分の構えを持っています。野球選手、プロゴルファー、武道の達人、そしてプロテニスプレーヤー、一流選手の構えは隙がなく、力まずリラックスしているものです。<br>
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プロテニスプレーヤーの構えを良く見ると、一流プレーヤは隙がなく、瞬間的にどんなボールでも反応できる集中力を持っています。テニススクールの生徒達も構えをみれば、おおよその実力が分かるものです。<br>
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テニスの構えの基本です。まずスタンスは肩幅です。人により多少違いがありまが、スタートの切りやすいスタンスを見つけてください。<br>
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そして腰を低く落とすようにと言われますが間違いです。重心を低くしすぎると反応が遅くなります。軽く膝を曲げて重心は高く保ってください。<br>
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ラケットヘッドは下げないで、顔の位置まであげましょう。ダラりとラケットを下げないように注意しましょう。<br>
<br>
グリップは、コンチネンタル、イースタン、ウエスタンとありますが、その人のプレースタイルや筋力により違ってきます。<br>
<br>
ファアハンドストロークが得意な人は厚めのウェスタン、サーブアンドボレーの得意な人は薄めのイースタンかコンチネンタルで握っている人が多いようです。<br>
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自分のテニスのプレースタイルを決め、しっくりいくものを選択しましょう。]]> 
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<title>オートテニスでフォームのチェックをする</title> 
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<modified>2007-02-16T08:13:43Z</modified> 
<issued>2007-02-16T17:13:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s0159369.52366130</id> 
<summary type="text/plain">学生の体育会系のクラブなどでなく、テニススクールに通うようなテニス愛好家がコートに立つ機会は週に1、2回といった方が多いと思います。

週に2回できればまだ良いですか、1回だとせっかく先週練習したことを体がすかっりと忘れてしまいます。

やっと思い出してきた...</summary> 
<dc:subject>オートテニス場と練習方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://autotennis.livedoor.biz/archives/52366130.html">
<![CDATA[学生の体育会系のクラブなどでなく、テニススクールに通うようなテニス愛好家がコートに立つ機会は週に1、2回といった方が多いと思います。<br>
<br>
週に2回できればまだ良いですか、1回だとせっかく先週練習したことを体がすかっりと忘れてしまいます。<br>
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やっと思い出してきたと思ったら、「はい、今週の練習はここまで・・」というのがテニススクールに通う人の上達がイマイチ遅い理由かと思います。<br>
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テニスの上達を早めたいのであれば、オートテニスなどテニスコート以外の練習を有効に使いたいものです。<br>
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テニススクールの場所にオートテニスもあるような場合は、必ず早めに行って１回、２回、やってからスクールの望みましょう。ただ打つのでなく、ストロークのチャック、ボレーのチャック、サーブのチェックをします。もちろんオートテニスを始める前には軽い準備運動と素振りを忘れないで下さい。<br>
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このチャックをするだけでテニススクールで習ったことが良く身に付くようになります。オートテニスがない場合は、素振りだけでも良いので必ず行ないます。<br>
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素振りをする際には、できれば鏡のあるような場所を利用しフォームのチェックや自分の課題の確認するのが良いです。<br>
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正しい基本を身につけることがテニス上達の近道です。]]> 
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